1423神奈川県警察川崎臨港警察署で古物商許可のアクセス情報(電話番号と地図)

横浜市鶴見区の扇島と、川崎市川崎区のうち、四谷上町、四谷下町、池上新町1~3丁目、台町、観音1・2丁目、水江町、東扇島、日ノ出1・2丁目、殿町1~3丁目、江川1・2丁目、田町1~3丁目、小島町、塩浜1~4丁目、夜光1~3丁目、千鳥町、浮島町、大師河原、大師河原1・2丁目、出来野、昭和1・2丁目、浜町1~4丁目、浅野町、南渡田町、田島町、扇町、扇島、鋼管通1丁目(1・2 番を除く)~5丁目、小田栄2丁目、桜本1・2丁目、池上町、小田7丁目、田辺新田、大川町、白石町、川崎港港湾区域に古物商の営業所を設置する場合は、川崎臨港警察署で古物商許可申請をします。

 

川崎臨港とは?

川崎臨港とは、神奈川県川崎市にある地域の通称です。川崎臨港(かわさきりんこう)署の由来は比較的古く、昭和4年(1929年)に横浜水上警察署の出張所として開設されたのが起源です。4年後の昭和8年(1933年)に臨港警部出張所に昇格し、さらに2年後の昭和10年(1935年)に改称されて「川崎臨港警察署」となりました。戦後の昭和20年(1945年)には戦災による被害によって一旦川崎警察署に統合されますが、昭和24年(1949年)に再び「川崎市臨港警察署」として復活し、昭和29年(1954年)に警察法が改正されたことによって「神奈川県臨港警察署」を経て、最終的に昭和32年(1957年)に改称して現在の「川崎臨港警察署」となっています。臨港地区を管轄していますが、起源となった横浜水上警察署が水上を管轄しているのに対し、川崎臨港警察署は川崎港の港湾区域のみの陸上管轄です。

 

川崎臨港警察署へのアクセス

最寄り駅は、JR東海道本線(上野東京ライン)・京浜東北線・南武線川崎駅または京浜急行本線京急川崎駅です。川崎駅東口のバスターミナルから、川10系統または川21系統の「水江町行」「エリーパワー行」に乗車して「臨港警察署前」バス停で下車します。首都高速神奈川1号横羽線が通る神奈川県道6号線(産業道路)の「川崎臨港警察署前」信号を50mほど北東(東京方面)に進んだ上り車線側(左側)です。バス停から徒歩2分。担当官が不在であることも多いので、古物商許可申請をする場合は事前に電話で予約をすることをおすすめします。

 

川崎臨港警察署への地図

 

所在地および電話番号、URL

〒210-0832 神奈川県川崎市川崎区池上新町二丁目17番14号
電話:044-266-0110
https://www.police.pref.kanagawa.jp/ps/51ps/51_idx.htm

 

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